Differences between revisions 16 and 17
Revision 16 as of 2007-05-25 05:07:14
Size: 2262
Editor: ?TakayaYamashita
Comment:
Revision 17 as of 2007-06-01 09:03:24
Size: 4764
Editor: ?Yukiharu YABUKI
Comment:
Deletions are marked like this. Additions are marked like this.
Line 7: Line 7:

第3回 関西 Debian 勉強会資料
 発表順
 * Debian 風の iptables な話題 久保博氏 (講演 40分 5分質疑応答)
    * アブストラクト:etch にも sarge にも入っている lokkit と shorewall の紹介。 パケットフィルタリングの方法について実際の利用例を紹介します。

 * みんなで読む Debian 社会契約 中本崇志氏 (講演 20分)
    * アブストラクト:これを読まずしてオープンソース、Debianを語ることなかれ。 みんなで楽しく「Debian社会契約」を読みましょう。 予習不要、復習必須!

 * Debian パッケージの作り方 -- debian/rules を読む -- 大浦真氏 (講演 40分 5分質疑応答)
  * アブストラクト: Debian のソースパッケージには、debian/ というディレクト リがあり、その中に色々なファイルが入っています。 今回はその中心となる debian/rules を読んでいきます。

 * 事前課題発表 山下尊也氏 (講演 25分 5分質疑応答)

    *アブストラクト: みなさんから提出頂いた事前課題についてスライドで紹介。 後、デスクトップ環境でのテーマの適用などを少し紹介します。

 * Debian へのバグレポートについて --バグ報告はコミュニケーションだ-- 矢吹幸治氏(講演 40分 5分質疑応答)
    * アブストラクト: Debian GNU/Linux は、だれでも開発に参加することができる ディストリビューションです。その一端を担っているのがバグ報告です。本セッションでは、bug報告のツールの使い方、 問題の切り分け方のガイドライン、BTSがどのように使われているか の例を示します。予習/復習は下記のURLを参考にしてください。
   * [http://opentechpress.jp/developer/article.pl?sid=07/03/16/0110250 フリーソフトウェア業界にバグレポートで貢献するための秘訣]
   * [http://www.debian.org/Bugs/Reporting Debian にバグを報告する方法]
   * [http://www.debian.org/Bugs/Developer バグ処理システムに関する開発者情報]
   * [http://www.debian.org/Bugs/server-control バグ制御とメールサーバの操作]
   * [http://www.debian.org/Bugs/server-refcard メールサーバ・リファレンスカード]
   * [http://www.debian.org/devel/wnpp/ 作業が望まれるパッケージ(WNPP)]

KansaiDebianMeetingArchives is archives for papers.

このページに置いてある資料は、GPLです。各資料でGPLのライセンス宣言が なされているか確認してから、資料の再利用などしてください。

[:KansaiDebianMeeting: 関西Debian勉強会]

第3回 関西 Debian 勉強会資料

  • 発表順
  • Debian 風の iptables な話題 久保博氏 (講演 40分 5分質疑応答)
    • アブストラクト:etch にも sarge にも入っている lokkit と shorewall の紹介。 パケットフィルタリングの方法について実際の利用例を紹介します。
  • みんなで読む Debian 社会契約 中本崇志氏 (講演 20分)
    • アブストラクト:これを読まずしてオープンソース、Debianを語ることなかれ。 みんなで楽しく「Debian社会契約」を読みましょう。 予習不要、復習必須!
  • Debian パッケージの作り方 -- debian/rules を読む -- 大浦真氏 (講演 40分 5分質疑応答)
    • アブストラクト: Debian のソースパッケージには、debian/ というディレクト リがあり、その中に色々なファイルが入っています。 今回はその中心となる debian/rules を読んでいきます。
  • 事前課題発表 山下尊也氏 (講演 25分 5分質疑応答)
    • アブストラクト: みなさんから提出頂いた事前課題についてスライドで紹介。 後、デスクトップ環境でのテーマの適用などを少し紹介します。
  • Debian へのバグレポートについて --バグ報告はコミュニケーションだ-- 矢吹幸治氏(講演 40分 5分質疑応答)
    • アブストラクト: Debian GNU/Linux は、だれでも開発に参加することができる ディストリビューションです。その一端を担っているのがバグ報告です。本セッションでは、bug報告のツールの使い方、 問題の切り分け方のガイドライン、BTSがどのように使われているか の例を示します。予習/復習は下記のURLを参考にしてください。

第2回 関西 Debian 勉強会資料

  • 発表順
  • たかや氏の資料
    • タイトル:Say goodbye to Microsoft. Now
    • アブストラクト:Windowsパソコンから http://www.goodbye-microsoft.com/ にアクセスしてDebianをインストールする実例を見せる。

    • タイトル:LaptopでDebian
    • アブストラクト:Debian GNU/Linuxを使って、ラップトップコンピュータ(ノート型コンピュータ)を使う上でのTIPSをまとめてあります。
    • attachment:debianmeetingresume200704.pdf
  • のがた氏の資料
    • タイトル:Debian GNU/Linuxを使って、You Tube/Google Videoにアップロードして楽しむお話
    • アブストラクト:動画の生成、編集、エンコード、そしてそれを公開して扱うまでのお話
    • attachment:kansaidebian20070421-nogata.pdf
  • 大浦氏の資料
    • タイトル:「20分で作るDebianパッケージ」
    • アブストラクト:GNU Helloを使って、Debianパッケージを20分で作ってみようという実例
    • attachment:?KansaiDebianMeeting200704-ohura.tar.gz TeXのソース、pdf、copyingの入ったセット

    • attachment:?KansaiDebianMeeting200704-ohura.tex TeXのソースのみ

    • attachment:?KansaiDebianMeeting200704-ohura.pdf pdf資料

  • 矢吹の資料
    • タイトル:「プロジェクトトラッカーの話」
    • アブストラクト:下記の印刷資料では、Debian GNU/Linux Etchで使えるプロジェクトトラッカーの列挙をしている。実際に勉強会のなかでは、なぜプロジェクトトラッカーを使うのか。個々人が納得してプロジェクトトラッカーを使ってもらえるよう発表資料をまとめた。
    • attachment:20070421timetracker.pdf
    • attachment:20070421timetracker.odt

第1回 関西 Debian 勉強会資料