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    Emacs, Vimの拡張機能のDebianパッケージの作成方法についてハンズオン形式で紹介します。<<BR>>
    既存パッケージのrebuildから始めて、まだ作られていないパッケージを最初から作成するところまでを学習する予定です。
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    Debian を利用する上で英語との付き合いは避けて通れない問題だと思います.<<BR>>
    翻訳作業は英語を学び, Debian について学び, さらに Debian に貢献できる最良の自習教材です.<<BR>>
    あなたも翻訳で Debian に貢献してみませんか?

関西Debian勉強会のページ

第 52 回 関西 Debian 勉強会

関西Debian勉強会は、関西エリアでDebian GNU/Linuxのさまざまなトピック (新しいパッケージ、Debian特有の機能や仕組み、Debian 界隈で起こった 出来事などなど)について話し合う勉強会です。

参加される方の中には、開発の最前線にいるDebianの公式開発者や開発者予備 軍の方もいるので、普段聞けないような様々な情報を得るチャンスです。 お時間が合えば、ぜひ御参加下さい。 (勉強会で話をしてみたいという方も随時募集しています)

  • 日時: 2011 年 10 月 23 日 (日) 13:30 - 17:00
  • 会場: 福島区民センター302号会議室
  • 定員: 45 名
  • 費用: 部屋代、印刷代などの諸費用を割り勘のため、500円徴収します。
  • 締切り: 2011 年 10 月 21 日(金) 24:00 までに下記の参加方法で申し込みを行ってください。

事前課題

  1. EmacsもしくはVimの拡張機能のDebianパッケージを挙げてください(何個でも)。また、それらに含まれるファイル一覧を見ておいてください(これは記入不要)。
  2. OmegaT が動作する環境1を用意し, お手軽スタートガイドに目を通してきて下さい。翻訳をしたことがある人は作業環境を教えて下さい。

内容

  • Intro
  • 「Emacs, Vimの拡張機能で学ぶDebianパッケージ」(西田さん)
    • Emacs, Vimの拡張機能のDebianパッケージの作成方法についてハンズオン形式で紹介します。
      既存パッケージのrebuildから始めて、まだ作られていないパッケージを最初から作成するところまでを学習する予定です。

  • 「翻訳で Debian に貢献しよう」(やつおさん)
    • Debian を利用する上で英語との付き合いは避けて通れない問題だと思います.
      翻訳作業は英語を学び, Debian について学び, さらに Debian に貢献できる最良の自習教材です.
      あなたも翻訳で Debian に貢献してみませんか?

資料

参加方法

登録にはGoogleアカウントが必要になります。事情によりGoogleアカウントを使えない/登録できない方は担当者まで連絡してください。

懇親会

  • 会場: 未定

反応集

連絡先

  • 担当者 かわだてつたろう Email: <t3rkwd AT SPAMFREE debian DOT or DOT jp>

  1. OmegaT のバージョンは問いませんが、2.3 (sid 環境)を推奨します。 (1)